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ふとんって?

Webデザインといろんな制作をして食べてます。おいしいものとかわいいものが好き。寝るより食べるし猫より犬派。

女装や自撮りが趣味。
女の子の服やファッションが大好き。
外に出てしまう地雷。
なんでもするので推してください。


お絵かき/DTM/リペイント/音MAD/ドラム
スマブラ(チーム)/IIDX(SP十段止まり)
姫宮桃李


aiko/back number/スキマスイッチ
Cö shu Nie/cinema staff/ゲス乙女/ねごと

YUC'e/Yunomi/中田ヤスタカ
Dirty Androids/kors k/Maozon/猫叉Master

SNSなど

Twitter 女装と自撮りに耐えられる方は絡んでください。ゲームやお絵かきもここ。

Youtube たまに女装して配信してます。頑張ってはいますが見ない方が良いです。

niconico 2008~2015年くらいまで音MAD等を投稿していた場所です。再開予定なし。

ほしい物リスト これについてはずっと悩んでいました。自分の活動の意義は決して見返りを求めるものではありません。もともとは女の子の格好をして、写真を上げて、インターネットで可愛いとちやほやされたいがために始めた自己満足でしかないのです。それを道具に、他者からお金や物を受け取ってしまっても良いのかどうか、しばらくはそんな考えの中、ほしい物リストを公開することはありませんでした。しかし2018年に、フォロワーからの「ふとんさんが女装することによってみんなも女装するかもしれない」的な発言にまんまと希望を持ち、それから女装の自撮りや配信などを積極的に行うようになりました。今にして思えば僕の女装活動は、女装仲間を増やす目的だったのですね。ですが、もしかしたらそんなことを抜きに、ずっとやりたかったのかもしれません。女装そのものは、性の悩みもあって小さな頃からしていたため、活動に移るまでにそう時間はかかりませんでした。ただ、自分のツイッターは女装をするための場所ではなく、絵や動画などの制作をしたり、ゲームをするためのコミュニケーションツールとなっていたため、果たして女装などという気持ちの悪い写真をアップすることで、今までフォローしてくださってきたフォロワーの皆様がどのような気持ちになるのか、といった懸念は常にあり、抵抗はありました。『可愛い人でいたい』という願望はインターネットを始めた当初からあり、何かの機会にちょっとスカートを穿いた写真をアップする程度のことは行っていたので特に何かが起こったり、変わったりと言ったことも無かったのですが、ありがたいことに2019年には僕の『女装写真を見てフォローする』といった変わり者がちらほら出てきて、そのうえ僕のことを『好き』と言ってくださる、いわゆる『ファン』といった人たちが居ることも実感し始めたため、モチベーションはどんどん高まりました。味を占めると止まらない性格でした。そして2020年初頭、女装した自撮りをたくさんRTしていただき、初めて3桁もいいねをしていただけました。我ながら未だに信じられず、感謝の気持ちでいっぱいです。そして、ここに至るまでの過程で「ほしい物リストは出さないんですか?」「可愛い服を買うので着てほしい」「お金をあげたい」といった言葉を多くいただくことになり、正直はじめは困惑していました。本当にこんなことを言ってくる人がいるんだ、と...。そして、そんな人たちが自分にもできたことを、内心嬉しく感じていました。ですが自分は、他者(以降、ファンと呼びます)から何かをもらってもいいような人間ではありません。もしいただいたとしても、おそらく申し訳なさや罪悪感を覚え、『返さなくてはいけない』と悩むことになっています。そして何よりその動機は、趣味や自己満足から外れ、義務になってしまうと感じており、一番の問題でした。フォローしていただくだけでも『期待に応えなくては、フォロワーをがっかりさせたくない』といった義務感に苛まれてしまうような人間なので、何かを貰うなんてもってのほか。ですが、「ほんの応援の気持ち」「その分いい物を見せてもらっている」「支援させてほしい」といった、とてつもなく優しく温かい言葉をかけてくださるファンがたくさん居てくださり(マジです、DMをたくさんいただくんです。マジですよ。)その度に、お気持ちだけで結構です、と断り続ける自分にも少し疑問を持つようになってしまいました(中には、僕の拒否を押し切ってアマゾンギフトのコードを送ってくださった方や、いらない服があるので貰ってほしいと、押しに負けていただいたこともあります)。確かに、写真を撮ったり配信をすることには少なくともお金や時間がかかってはいますが、それはやはり、お金や時間をかけてでも『自分がやりたいから』やっているわけです。自分の活動に対する価値観と、ファンから物を受け取るといった点と点をうまく繋ぎ合わせることができず、いただいてもいいものか、信念を貫き通すべきか、あれこれ悩んでいました。ここはインターネットです。写真の加工は当たり前、女と偽り、男から騙し取ることも容易にできるような無法地帯。お金を出そうとする方も、その行いを今一度考えるべきでもあると思います。その上で、僕の活動を自ら支援したい仰ってくださるのであれば...僕は、僕の女装のコンテンツにお金を払っていただくようなことはしないつもりですが、コンテンツの対価としてではなく、僕自身を応援してくださる気持ちは、素直に受け取っても良いのではないかなと...。必ず払わなくてはいけないと言うわけではなく、そうしたい方だけがそうしてくださるという形は、最適なんじゃないかと、思うようになりました。...やっぱり、嬉しいんです。とても励みになります。僕のことが好きで、僕のために何かをしてくださるファンがいることは、それだけで、これからも頑張ろうと思えるのです。そして、載せるだけならタダなので、もういっそ載せてしまおうと思っちゃいました。思えば、僕はもっと可愛くなるし、ファンは喜んでくれるし、一石二鳥じゃん。もしかしたら、可愛い僕のことを大好きなファンが、可愛い僕のためにお金を払うのは、当然のこと...?可愛い僕のことを大好きなファンが、可愛い僕のためにお金を払うのは、当然のことかのように思えてきました...。そして自分はファンのため、そして自分自身のために、できることなら何でもしようと思っています。負い目を感じずに、ちゃんと感謝して、受け取りたいとも思っています。そこで、もしも贈り物を考えてくださっている方がいらっしゃった場合のために、知っておいてほしいことを...。コスプレやセックシーな衣装は、着て自撮りしてアップするだけになってしまいますので、コストの割にパフォーマンスが悪いです。それ以外は日々の生活で着たり、使ったりさせていただきたいです。一番の恩返しが自撮りをアップすることだとしたら、どちらの方がコスパが良いのか分かりません。実際、コスプレや衣装は自撮りの際に着させていただきますし、布団セットは、今薄くて困っているのでダメになるまで使わせていただきます(そんなもん入れるな)。送り主様が後悔しないと感じるものを送ってくださることが、僕は一番嬉しいです。もしかしたら名前を出して、Twitterでもらった自慢とかしてしまうかもしれません。また、直接『これを着てほしい』など仰ってくだされば、善処したいです(一応、ほしい物リストに入れて保存しますので、アマゾンのリンクですと助かります)。女装が趣味で30歳目前の気持ち悪い成人男性に、汗水垂らして働いた大切なお金を使い、『女装おじさんに貢ぐやばい奴』という屈辱的なレッテルを貼られても大丈夫というMなファンの方は、ご検討くださいますと幸いです。喜びます。ファン大好き。

ここに書いてあることは真に受けないでください。送ってくださったからといって、特別に何かをして差し上げることもできないと思います。後悔したくなければ送らないでください。布団セットはほぼネタなので買わないでください(しかも割といいやつ)。

悩んでいる方へ:く~ださい♡

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